アイコンについて流星のロックマンでは、ブラザーバンドを組む際に表示されるアイコンを、自分で作成することができます。トランサーのメニュー画面から、ブラザーを選び、 → 自分のアイコンを選択 → パーソナルページを見る → フェイバリットなどが表示された画面で、Xボタンを押す → 「へんしゅう」選択欄の「かおアイコン」を選択 → 「サンプルをえらぶ」の下の「へんしゅう」を選択 → アイコンエディット画面 となります。 |
アイコンの作成方法ワタシの場合は
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ドット絵ツールEDGE Ver.1.29a (TAKABO SOFT)PCであらかじめアイコンを作るときに使用している、フリーのドット絵ツールです。 ドットを描かない人でも、
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アイコン紹介自作したアイコンの紹介をしています。使いたい人は模写して流星のロックマンに使ってみてください。 |
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| 説明 ・顔アイコン(実物大) ・キャラクターの説明 を記述しています。 |
拡大図 拡大図では ・各ドットを分けるグリッド線 ・色を表示するためのパレット をつけた拡大図を紹介しています。 |
[ロックマンシリーズ] ロックマンシリーズより、主人公:ロックマンです。 FC時代のイラストを表現したつもりです。 色数が少なく、12色程度でも作れます。 色を変更すれば、特殊武器装備中のロックマンが作れるかと思います。 |
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[ロックマンXシリーズ] ロックマンXシリーズより、主人公:エックスです。 シンプルで、色数が少ないため、比較的作りやすい。 顔がちょうどアイコンに適したサイズになったかなと思います。 こういったアイコンを含め、エックスは今までに何度か描いていますね。 |
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[ロックマンXシリーズ] ロックマンXシリーズより、もう一人の主人公:ゼロです。 エックスに比べて、色が多く、デザインもやや複雑です。 |
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[ロックマンZXシリーズ] ロックマンZXアドベントより主人公:グレイです。 額の丸や顔両側のデザインなどが難しい。 |
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[流星のロックマンシリーズ] 流星のロックマン2より、トライブオン変身後の ロックマン・サンダーベルセルクです。 ツノやアゴなど、顔の特徴的な部分を全部入れてみました。 代わりに全体のサイズがやや小さくなりました。 デザイン的には西洋系なのですが、ツノの形状のため 武者ガンダムを連想させます。 |
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[流星のロックマンシリーズ] 流星のロックマン2より、トライブオン変身後の ロックマン・ファイアダイナソーです。 横顔が映えると思ったので、横向きの顔にしてみました。 ロックマン+恐竜は今まであまりなかった形なのでお気に入りです。 |
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[流星のロックマンシリーズ] 流星のロックマン2より、トライブオン変身後の ロックマン・グリーンシノビです。 ベルセルク、ダイナソーとは別の角度にしたかったので、 右向きのアイコンになりました。 |
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[流星のロックマンシリーズ] 流星のロックマン2に登場する、ライバルキャラ:ブライ。 バイザーが大きくて、顔全体を覆っているのが特徴的だったので、 正面から見た絵にしてみました。 頭部がロックマンゼロ4に出てきたオメガになんとなく似ていると思います。 ※追記 流星2発売前の雑誌記事では、ブライのゲーム中の顔アイコンは 斜めから見た顔でした(だから、私も真正面のがほしいと思って作りました)。 しかし、実際のゲーム中では、真正面からの絵になっています。 結果的に似通ってしまったようです(^^; |
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[ロックマンエグゼシリーズ] ゲーム「ロックマンエグゼ5」および、 アニメ「劇場版ロックマンエグゼ 光と闇の遺産」に登場する、 フォルテクロスロックマンです。 ゲーム中ではフォルテの力を元にしたカスタマイズをロックマンに施したもの、 劇場版ではロードオブカオスに取り込まれそうになったロックマンとフォルテが 融合したキャラクター、という位置づけとなっています。 エグゼ史上、最強キャラクターの部類に入ると思いますが、ゲーム中では 顔アイコンはなかった(と思う)ので作ってみました。 |
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